天理市考古学サークルなら2026年7月〜櫟本から和爾下神社・弘仁寺を巡る〜 7月に入り、夏らしい青空が広がる日になりました! 2026年7月の考古学サークルならは、JRの櫟本駅をスタートして、古代豪族ワニ氏の本拠地だったといわれる櫟本の周辺から、山の辺の道を通って弘仁寺まで巡りました! 駅から少し歩くと、長寺遺跡の... 2026.07.03天理市
奈良市考古学サークルなら2026年6月〜太安万侶墓と田原の里を巡る〜 6月に入り、田んぼに水が張られて、田植えのすんだ早苗がきれいに並ぶ季節になりました! 2026年6月の考古学サークルならは、奈良市の東山中にある田原の里を巡りました!田原大野のバス停をスタートして、古事記を編さんした太安万侶のお墓や、田原に... 2026.06.05奈良市
平群町考古学サークルなら2026年5月〜高安山から信貴山を巡る〜 5月の連休明け、少し汗ばむくらいのいいお天気になりました! 2026年5月の考古学サークルならは、大阪と奈良の境にそびえる高安山(たかやすやま)から信貴山(しぎさん)へと尾根づたいに歩いて、古代の山城や古墳、戦国の城跡、そして信貴山朝護孫子... 2026.05.08平群町
名張市考古学サークルなら2026年4月〜名張・美旗古墳群を巡る〜 桜がちょうど満開の、ぽかぽかと気持ちのいいお天気になりました! 2026年4月の考古学サークルならは、県境を越えて三重県名張市へ。近鉄大阪線の美旗駅(みはたえき)を起点に、国の史跡・美旗古墳群(みはたこふんぐん)を桜のなかで巡って、伊賀神戸... 2026.04.03名張市
大和郡山市考古学サークルなら2026年3月〜郡山城跡を巡る〜 3月に入って、日差しがずいぶんやわらかくなってきました。2026年3月の考古学サークルならは、大和郡山市の郡山城跡をじっくり巡りました!スタートはJR郡山駅です。 駅から歩いて、まずはお城の北西側、鰻堀池(うなぎほりいけ)のほとりに出ました... 2026.03.06大和郡山市
三宅町考古学サークルなら2026年2月〜太子道を黒田から安堵へ巡る〜 2月に入って、まだまだ寒い日が続きますね。2026年2月の考古学サークルならは、聖徳太子が通ったと伝わる「太子道(たいしみち)」を、田原本町の黒田から三宅町、安堵町へと北へたどりました!スタートは近鉄田原本駅です。 太子道は、飛鳥から斑鳩へ... 2026.02.06三宅町
奈良市考古学サークルなら2026年1月〜山の辺の道(奈良道)と円照寺を巡る〜 あけましておめでとうございます!2026年最初の考古学サークルならは、山の辺の道の北のほう、「奈良道」とも呼ばれるあたりを歩いてきました。 まずは近鉄奈良駅の東向商店街に集合して、しっかり腹ごしらえ。お正月の松の内がまだ残る奈良のまちなかか... 2026.01.09奈良市
柏原市考古学サークルなら2025年12月〜龍田古道と亀の瀬・松岳山古墳を巡る〜 師走に入って、朝晩はぐっと冷えてきましたね。落ち葉を踏みしめながら歩くのが気持ちいい季節になりました。 2025年12月の考古学サークルならは、奈良と大阪の境目を流れる大和川ぞいの「龍田古道(たつたこどう)」を、亀の瀬の地すべりを見ながら西... 2025.12.05柏原市
田原本町考古学サークルなら2025年10月〜下ツ道・鏡作神社から二階堂へ巡る〜 秋晴れの気持ちいい一日になりました。あちこちで彼岸花が咲いて、田んぼも黄金色に色づいてきましたね。 2025年10月の考古学サークルならは、大和盆地のど真ん中をまっすぐ南北に貫く古代の官道「下ツ道(しもつみち)」を、田原本町から天理市まで北... 2025.10.03田原本町
広陵町考古学サークルなら2025年7月〜馬見古墳群を巡る〜 梅雨の晴れ間、というにはちょっと暑すぎるくらいのお天気でした!2025年7月の考古学サークルならは、奈良盆地の西にひろがる馬見(うまみ)丘陵の古墳群をめぐってきました。スタートは近鉄大阪線の五位堂駅(香芝市)。ここから北へ、馬見丘陵公園をめ... 2025.07.04広陵町